INDUSTRIES
デジタルセールスルームの業種別の使い方
デジタルセールスルームの使い方は、業種によって送る資料と相手が変わります。図面を改訂する製造業、施主と家族で検討する建設・リフォーム、推薦資料を期限つきで見せる人材紹介など、業種ごとの進め方をまとめました。
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WHEN TO USE
デジタルセールスルームを使うのは、こんなとき
デジタルセールスルームは、資料を渡したあとの相手の動きを知りたいときに使います。顧客は会社でも個人でもよく、メールアドレスごとに1つのルームを用意するので、同じ会社の担当者と決裁者に別々の資料を送ることもできます。
- 提案書や見積書を送ったあと相手が開いたか、どこまで読んだかを知ってから次の連絡をしたいとき 使い方 →
- 相手の社内で資料が回るとき担当者から決裁者・関係部署へ資料が渡る商談で、誰が見たかを知りたいとき 使い方 →
- パスワード付きZIPをやめたいとき取引先からPPAPの受け取りをやめたいと言われた、メール添付を減らしたいとき 使い方 →
- 個人のお客様に資料を渡すとき住まい・保険・相続などの相談で、ご家族と一緒に検討してもらう資料を渡すとき 使い方 →
- 資料を何度も直すとき見積や図面の修正が多く、相手にいつも最新版を見てもらいたいとき 使い方 →
- 名刺や過去の顧客に案内するとき展示会のあとや休眠顧客に資料をまとめて送り、開いた人から連絡したいとき 使い方 →
PER EMAIL ADDRESS
会社でも個人でも、メールアドレス単位で送れる
セールスルームフクロウの顧客は、会社名・氏名・メールアドレスで登録します。会社名を入れずに個人のお客様として登録することもできます。ルームはメールアドレスごとに1つで、そのアドレスを入れた人だけが開けます。
- 同じ会社の担当者と決裁者を別々に登録して、それぞれに合った資料を送る
- 個人のお客様とご家族に、別々のルームで同じ資料を渡す
- 誰が開いたかが、メールアドレス(人)ごとに分かる

業種別のページ一覧
製造業
製造業の営業で、図面・仕様書・見積書を顧客ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →SIer・システム開発
SIer・システム開発会社の提案活動で、提案書・要件定義書・見積書を顧客ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →SaaS・IT
SaaS・ITサービスの営業で、サービス資料・料金表・セキュリティチェックシートを顧客ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →建設・リフォーム
建設・リフォーム会社の営業で、見積書・図面・仕様の資料を施主ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →不動産
不動産会社の追客で、物件資料・図面・資金計画を顧客ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →人材紹介・派遣
人材紹介・派遣会社の営業で、候補者の推薦資料やサービス資料を企業ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →広告・Web制作
広告代理店・Web制作会社で、提案書・企画書・制作物の確認資料を顧客ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →士業・コンサルティング
士業・コンサルティング会社で、提案書・報告書・顧問先への資料を顧客ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →保険代理店
保険代理店の営業で、提案資料やパンフレットを顧客ごとの専用ルームで共有する方法。
使い方を見る →商社・卸
商社・卸売業の営業で、カタログ・取引先ごとの価格表・新商品の案内を取引先ごとの専用ルームで共有する方法。
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